BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//学習サイト | 産業医アドバンスト研修会 | JOHTA - ECPv6.17.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:学習サイト | 産業医アドバンスト研修会 | JOHTA
X-ORIGINAL-URL:https://campus.johta.jp
X-WR-CALDESC:学習サイト | 産業医アドバンスト研修会 | JOHTA のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260822T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260822T160000
DTSTAMP:20260727T002407Z
CREATED:20260705T055440Z
LAST-MODIFIED:20260727T002407Z
UID:28954-1787410800-1787414400@campus.johta.jp
SUMMARY:実践法学（2026年版）：第5回健康情報と法（改めて）（2）Q&A
DESCRIPTION:■ テーマ\n\n\n\n第5回健康情報と法（改めて）（2）Q&A \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：三柴丈典先生（近畿大学法学部教授） \n\n\n\nモデレーター：浜口伝博（産業医科大学産業衛生教授） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n産業保健スタッフより寄せられた健康情報に関する代表的なQ&Aを紹介します。Q1：事業者は法定健診結果を労働者本人の同意なしに把握できるか。再検査結果はどうか。Q2：Q1の回答が可の場合、直接結果をみれるのは誰か。線引きはどうされるか。Q3：法定健診の際に法定外健診も行われる場合はどうか。Q4：ストレスチェックの結果に基づく医師の面接指導内容や、その後に示された医師の意見についてはどうか…など。ご参加の皆さんとのQ&Aコーナーもあります。 \n\n\n\n＊無料会員もご参加いただけます。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員、無料会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。 \n\n\n\n\n\n■ イベント資料の配布
URL:https://campus.johta.jp/event/ssl260822/
CATEGORIES:トピックトーク
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260825T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260825T204500
DTSTAMP:20260724T110401Z
CREATED:20260705T063751Z
LAST-MODIFIED:20260724T110401Z
UID:28956-1787688000-1787690700@campus.johta.jp
SUMMARY:バロメーターワーク45：企業における加熱式タバコの対策
DESCRIPTION:■ シリーズ\n\n\n\n大和浩先生によるタバコ対策（3回シリーズ） \n\n\n\n■ テーマ\n\n\n\n第2回喫煙対策の基礎知識 \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：大和 浩先生（日本禁煙推進医師歯科医師連盟会長/産業医科大学名誉教授） \n\n\n\nモデレーター：浜口伝博（産業医科大学産業衛生教授） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n「職場における喫煙対策のためのガイドライン(1996)」「同・新ガイドライン(2003)」、「健康増進法(2003)」「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約(2005)」、「改正健康増進法(2020)」を根拠に「喫煙率ゼロ」を目標として推進する企業の喫煙対策について解説します。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/bw260825/
CATEGORIES:バロメーターワーク
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260903T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260903T204500
DTSTAMP:20260803T082956Z
CREATED:20260803T082855Z
LAST-MODIFIED:20260803T082956Z
UID:29079-1788465600-1788468300@campus.johta.jp
SUMMARY:OLB：産業医としてがん検診にどのようにかかわるか
DESCRIPTION:■ テーマ\n\n\n\n産業医としてがん検診にどのようにかかわるか \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：立道昌幸先生（東海大学医学部基盤診療学系客員教授） \n\n\n\nモデレーター：菅野良介先生（産業医科大学作業関連疾患予防学教室非常勤助教・産業衛生指導医） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\nがん検診は、早期発見・早期介入を通じて、就労世代の両立支援（や死亡率減少）に大きな役割を果たします。職場におけるがん検診に関するマニュアルがあることから、産業医にも精密検査の受診勧奨支援や担当者との連携、検診事業の企画への助言など、さまざまな場面で関与が求められます。本勉強会では、厚労科研でがん検診の社会実装に尽力している立道昌幸先生をお迎えし、職域におけるがん検診の位置づけと産業医の役割を整理しながら、がん検診の在り方を考えます。参加者の皆さまがそれぞれの実践に持ち帰れる内容をお届けします。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/olb2600903/
CATEGORIES:OH
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260910T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260910T204500
DTSTAMP:20260803T083655Z
CREATED:20260803T083630Z
LAST-MODIFIED:20260803T083655Z
UID:29081-1789070400-1789073100@campus.johta.jp
SUMMARY:事例検討会：注意喚起から「職場が動く仕組み」の設計へ～熱中症対策への介入事例から考える産業医の企業支援～
DESCRIPTION:■ テーマ\n\n\n\n注意喚起から「職場が動く仕組み」の設計へ～熱中症対策への介入事例から考える産業医の企業支援～ \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：平岡晃先生（ひらおか内科クリニック） \n\n\n\nモデレーター：佐々木規夫先生（佐々木労働衛生コンサルタント事務所） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n熱中症対策は毎年の注意喚起で終わりがちですが、本当に必要なのは職場が自ら動く仕組みづくりです。今回、産業医として企業の熱中症対策に介入した事例をもとに、判断基準の設定、手順書の作成、関係者を巻き込んだ進め方など、対策を組織に定着させるプロセスを具体的にご紹介します。日々の企業支援に活かせるヒントを、事例を通じて一緒に考えていければと思います。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/cs260910/
CATEGORIES:事例検討会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260916T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260916T204500
DTSTAMP:20260803T084443Z
CREATED:20260803T083956Z
LAST-MODIFIED:20260803T084443Z
UID:29083-1789588800-1789591500@campus.johta.jp
SUMMARY:OL：産業医のための症例対照研究の読み方・活かし方：全国労災病院データが明かす職業とがんの関連
DESCRIPTION:■ テーマ\n\n\n\n産業医のための症例対照研究の読み方・活かし方：全国労災病院データが明かす職業とがんの関連 \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：深井航太先生（東海大学医学部 基盤診療学系 衛生学公衆衛生学） \n\n\n\nモデレーター：浜口伝博先生（産業医科大学産業衛生教授） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n発生頻度が低く潜伏期間の長い疾患を評価するとき、症例対照研究は有力な手法となります。本講義では、全国の労災病院が長年蓄積してきた入院患者の臨床・職業歴データ（ICOD-R）を用いた自身の研究を題材に、症例対照研究の設計と解釈のポイントを解説します。コホート研究との使い分け、症例・対照の選び方とマッチング、条件付きロジスティック回帰の考え方を整理したうえで病院ベース研究に特有の選択バイアスを扱います。限られたデータから妥当な結論を導き、産業現場につなげる実践的な視点を共有します。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/ol260916/
CATEGORIES:OH
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260926T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260926T170000
DTSTAMP:20260803T085008Z
CREATED:20260803T084937Z
LAST-MODIFIED:20260803T085008Z
UID:29085-1790436600-1790442000@campus.johta.jp
SUMMARY:実践法学（2026年版）：第6回加害リスクのある疾患・服薬に伴うギリギリの就業判定と法
DESCRIPTION:■ テーマ\n\n\n\n第6回加害リスクのある疾患・服薬に伴うギリギリの就業判定と法 \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：三柴丈典先生（近畿大学法学部教授） \n\n\n\nモデレーター：浜口伝博先生（産業医科大学産業衛生教授） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n業務による運転中にてんかん発作が起こり死亡交通事故の使用者責任等が認められた例、疾病や投薬の副作用があり交通事故を繰り返すタクシー運転手の解雇を適用と認めた例、勤務時間中にてんかん発作を起こした条件付採用期間中職員の免職処分が権利の濫用であるとして取り消された例、などを紹介しながら産業保健職としてどのように対処判断すべきなのかを議論します。 \n\n\n\n＊無料会員もご参加いただけます。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員、無料会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/ssl260926/
CATEGORIES:トピックトーク
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260929T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260929T204500
DTSTAMP:20260805T081753Z
CREATED:20260803T085624Z
LAST-MODIFIED:20260805T081753Z
UID:29087-1790712000-1790714700@campus.johta.jp
SUMMARY:JOHTAワイン部：第7回 「白と赤のあいだ？オレンジワイン入門」（いつもより開始が30分早まっています）
DESCRIPTION:■ シリーズ\n\n\n\nワインの深淵な世界 \n\n\n\n■ テーマ\n\n\n\n第7回 「白と赤のあいだ？オレンジワイン入門」 \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：征矢敦至先生（株式会社プロソフィパートナーズ代表取締役、日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート・ワイン検定講師） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n最近、ワインショップやレストランでよく見かけるようになったオレンジワイン。そもそもオレンジワインって何でしょうか？ 今回のセミナーは、オレンジワインの造り方、起源と現代における再評価の流れ、注目すべき産地と品種 、料理とのペアリングの考え方まで一緒に学べる内容となっています。これであなたも「オレンジワインって何？」と聞かれた時に説明できるようになっているはず！当日試飲ワイン：アランサット　オレンジワイン　NV　※市販価格2000〜2500円程度 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/tt260929/
CATEGORIES:メンバーズトーク
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260930T204500
DTSTAMP:20260804T122539Z
CREATED:20260804T121610Z
LAST-MODIFIED:20260804T122539Z
UID:29090-1790798400-1790801100@campus.johta.jp
SUMMARY:バロメーターワーク46：喫煙対策はどこまで進めるべきなのか？
DESCRIPTION:■ シリーズ\n\n\n\n大和浩先生によるタバコ対策（3回シリーズ） \n\n\n\n■ テーマ\n\n\n\n第3回（最終回）喫煙対策はどこまで進めるべきなのか？ \n\n\n\n■ 日時\n\n\n\n\n\n\n\n■ 講師\n\n\n\n担当：大和 浩先生（日本禁煙推進医師歯科医師連盟会長/産業医科大学名誉教授） \n\n\n\nモデレーター：浜口伝博（産業医科大学産業衛生教授） \n\n\n\n■コンテンツ\n\n\n\n諸外国では「たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約」が求める喫煙対策が着々と進んでいます。（1箱2\,000円、写真入りの警告表示、メディアへの広告禁止、店頭での陳列販売の禁止、バー・カフェを含めた屋内の100％禁煙化、無料の禁煙相談電話、禁煙治療の充実、タバコ産業による政策介入の禁止・・・）英国では、2009年以降に生まれた者は一生喫煙できない、という法律も成立しました。なぜ日本ではそれができないのか、産業医として実現できる職域の喫煙対策、さらに、演者がこれまでに受けたタバコ対策FAQ、ビジネスとして始めた「みんチャレ禁煙」についても解説します。 \n\n\n\n■ 開催形式\n\n\n\nZoomによるオンラインイベント形式 \n\n\n\n■ 対象者\n\n\n\n正会員（先着100名まで）※先着100名まで \n\n\n\n■ 参加費\n\n\n\n無料 \n\n\n\n■ イベントへの参加方法\n\n\n\n本イベントはZoomを利用したオンラインイベントです。対象会員は、ログインすることでアクセス情報をご確認頂けるようになります。 \n\n\n\n※予約は必要ありません。当日先着100名までご参加頂けます。
URL:https://campus.johta.jp/event/bw260930/
CATEGORIES:バロメーターワーク
END:VEVENT
END:VCALENDAR